■内容物
実行アクションに「ワイヤー振り子」が追加されます
CA_WireSwingAction.gd (62.2 KB)
※導入方法
上記*.gdファイルをAGMaker1.3以上で起動した≪ファイルシステム≫内にドロップする。
導入後は実行アクション内に機能が追加されます。
※2026/7/22情報
消したカスタムアクションを参照するVSが原因で起動時にクラッシュする事例があります。
削除する際は、使用していた機能をアクションから消してから削除してください。
導入前にプロジェクトのバックアップを強く勧めます。
サンプルプロジェクトはItchioにて無料公開中
Zでジャンプ
空中でX、ロープを打ち出してアクションを行います。
player_ninja.tscnの↓のアクションで行ってます
■ワイヤーアクション説明
射出
投げる方向、角度、射程を設定できます。
アクションを複数用意する事で別角度への射出も可能です。
ワイヤー
基本設定でゲームっぽくなっていますが
気になる箇所を触って、確かめてください。
表示
画像が無い場合でも、デフォルトの線で対応します。
ワイヤー画像
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右向きの左右が繋がる絵を用意するとロープになります
≪手元オフセット≫は重要で、握った手の辺りに座標を調整してください。
先端画像は「かぎ爪」や「フック」など、右向きに好きな画像を設定できます。
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アニメ保持
ロープを投げるアクションで数枚のアニメを使用する場合に
最期のコマで止めるようにしてます。
ロープ長操作
上下入力でロープを伸ばす/巻き取るの追加操作ができます。
誤動作回避のため「確認猶予秒数」などがあります。
壁巻き付き
OFFとONで演出が変わります






