Steamストアページの発表記事において、U2UはMVやMZと同様にスタンドアロンのエディターであり、UniteのようなUnityプラグインではないことが明確にされました。
おっ、すごい ![]()
ネードの配信でこれを知って、リリースされるのが待ちきれない!(そしてこんにちは、久しぶりだね!)![]()
楽しみです ![]()
戦闘シーンにもP2Dによる視覚的な空間表現ができるのか、UI関係、その他、レイアウトのデザインも「こだわってツクる」ことが可能なのか?など、マップ以外の詳細な情報も早く知りたいところです。
「近日登場」とあるので、今更要望は通らないと承知していますが、個人的には、サイドビューバトラーのアニメーションを「サクっと作る」では従来のキャラシート式、「こだわってツクる」なら、アクツクMVのような個々のモーションをアニメエディターでの編集が可能とかだと嬉しいところです。
エフェクトなどもパーティクル以外に2Dアニメエディターの容量と機能強化版の実装にも期待したいところです。(今更だと思いますが
)
MV、MZで多くの方が求めていたであろう「こんな機能があったら良いな」が、U2Uで実現されていることを願います ![]()
スタンドアロンへの変更は大きいですね。
とても楽しみです。
Unity プラグインであるというアイデアが、私にとっての主な不満点でした。
今ではちょっとワクワクしています。これらの P2D マップがどのように動作し、通常の MZ リソースがどのように使用されるのか、とても気になっています。
MVやMZのプロジェクトやプラグインを簡単に移植できる見込みがあるのか、気になります。
ページにはそう書かれています。
あ、言及されてなかったですね。どのページですか?
Steam上で。
U2UはSteam限定になるのでしょうか?情報を逃したかもしれませんが、他のプラットフォームの発表は見ていませんでした。
なるほど。ちょっとがっかりだけど、ゲームを移植して全部やり直すことを防いでくれるんだな
代わりに、続編か何かで使おうと思う。
過去に、VX AceプロジェクトをMVに変換する(かなりよく機能する)非公式ツールや、XPからMVに変換する(あまりうまくいかない)ツールが作成されたことがあります。将来的に、MZプロジェクトをU2Uに変換するツールが誰かによって作成されても驚きません。![]()
