チュートリアル:「ACTION GAME MAKERをゼロから使う」—第2章

第2章 レビュー

第2章では、Game Scene(ゲームシーン)Game Object(ゲームオブジェクト) の概念を学び、
それぞれにレベルとプレイヤー役を制作しました。

  • Game Scene では、レイヤー(Layer) の概念を学び、
    そして タイル(Tile)インポートして配置する方法を学びました。

  • Game Object では、画像のインポート、アニメーションの作成、各種設定の調整、可視化スクリプト(Visual Script)の追加方法を学びました。

このようなワークフローは、ほぼすべてのゲーム開発に適用できます。
したがって、今後のプロジェクトで困ったときは、
このステップを振り返り、比較することで、思考の整理ができます。

ここまでで、あなたは ACTION GAME MAKER の基本操作とコアコンセプト を習得しました。
第3章 では、さらに一歩進んで、
弾の発射敵キャラクターの作成 を加えることで、
ゲームをより本格的な完成形に近づけていきます。

:backhand_index_pointing_right: 第3章はこちらから

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