■内容物
実行アクションに「カード立体」が追加されます
・出す、選ぶができます。
CA_Card3DAction.gd (46.0 KB)
※導入方法
上記*.gdファイルをAGMaker1.3以上で起動した≪ファイルシステム≫内にドロップする。
導入後は実行アクション内に機能が追加されます。
削除する際は、使用していた機能をアクションから消してから削除した方が安全です。
導入前にプロジェクトのバックアップを強く勧めます。
サンプルプロジェクトはItchioにて無料公開中
テストプレイを開始し、マウスクリックでピック出来ます。
■カードゲット解説
基本
高さpxを基準にサイズ感を指定できます
カード画像
裏画像を指定してください。
カードプール
≪ファイルシステム≫内の指定フォルダにpng画像を入れておくとチョイスされます。
5枚とか!
ピック/廃棄/浮遊/裏返し/
テストプレイで動きを判断し、お好みに調整しましょう
ホロ光沢
レインボーFoilなカード表現ができます。
劇的な変化はできませんね
影
浮いている表現用です。浮遊と相性が良いです。色も設定可能。
まとめ
≪カードゲームを作れる≫と考えると
・効果
・データベース
・デッキ構築
・手札
・使用
無限に使いたい「要素」が出てきますので
本サンプルはあくまで演出用としての物になります。



