さて、今回は、「カメラの追従の仕組み」「パーティクル」「UI」「変数」について学ぶことで、実際にゲームとして機能するようになりました。
しかし、現状ではまだまだ演出が地味ですし、音もありません。
次の第五章では、「音の設定」「背景の設定」などを行いゲームとしての完成度を高め、誰でもプレイができるように出力してみましょう。